出会い系サイト情報-出会える速報

出会い系サイトに関する、ニュース、事件、体験談などをまとめています。

    タグ:サクラ

    1:2013/11/26(火) 16:06:51.71 ID:
    京都府警と大分県警の合同捜査班は11月22日、出会い系サイトで、「サクラ」としてメールのやり取りをして料金
    をだまし取ったとして、詐欺の疑いで、アルバイトの女(42=大分県別府市)ら、29~42歳の女4人男1人の計5人
    を書類送検した。全員容疑を認めている。

    書類送検容疑は、昨年7月~今年8月、出会い系サイト「おしゃべり広場」で、サイト会員を装って、大阪府高槻
    市の男性(74)ら5人とメールのやり取りをし、サイトの利用料29万1000円をだまし取った疑い。府警サイバー犯罪
    対策課によると、5人はサクラとして、1日12時間前後、時給750円で勤務していた。1人の男(38)は女性会員を装
    っていた。同サイトには約10人のサクラがいたようだが、この5人は勤務経験が長く、犯行を主導していたとみられて
    いる。

    手口は「まずは食事をしたりデートをしたりしてみませんか」「少し話して印象がよかったら会いたい」などといった内容
    のメールを男性会員に送って、サイトの利用を促していた。同サイトには実在する女性会員はほぼおらず、ほとんどが
    サクラで、まさに“出会えない”出会い系サイトだった。

    07年2月に開設された同サイトで、今年10月までに課金して利用した人数は全国で約5600人に及び、約8億4000
    万円の売り上げがあった。なかには、1000万円以上支払った利用者もいた。

    男性会員の獲得方法も非合法的で、同社が不正に取得した約36億件のメールアドレスから無作為にサイトの勧誘
    メール(いわゆる迷惑メール)を送信。そこで、アクセスしてきた利用者と、サクラがやりとりをして、サイト利用に必要な
    ポイントを購入させていた。

    両合同捜査班は10月16日、同サイトの運営会社「ラパン」の元会長の男(59)、社長の男(62)ら役員6人を逮捕し、
    捜査を進めていた。

    (蔵元英二)


    引用元: リアルライブ 2013/11/26
    http://npn.co.jp/article/detail/70129417/
    【【社会】“出会えない”出会い系サイトの「サクラ」を書類送検 バイト時給は750円】の続きを読む

    1:2013/06/30(日) 18:41:25.38 ID:
    http://livedoor.blogimg.jp/sexnewsjp/imgs/1/5/15afd872.jpg

    登録したらメアド載せたメッセージが来て、適当に返信したら返ってきました



    で、これに返信したら

    だお
    【グリーで来たサクラのメッセージに安価で返信する】の続きを読む

    1:2013/06/20(木) 01:26:35.39 ID:
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130619-OYT1T01042.htm?from=main7

    出会い系サイトで2千万円払った男性が逆転勝訴

     サクラを使った出会い系サイトで利用料をだまし取られたとして、福岡県の男性が横浜市のサイト運営会社「フロンティ
    ア21」に約2200万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高裁(滝沢泉裁判長)は19日、請求を棄却した1審・
    横浜地裁判決を取り消し、同社に全額の賠償を命じる判決を言い渡した。

     判決によると、男性は2009年に同社運営の4サイトに登録。女性会社役員を名乗る人物からメールで「経営の相談に
    乗ってくれれば3000万円払う」などともちかけられ、2000万円超の利用料を支払って2000通以上のメールをや
    り取りしたが、相手に会うことはできなかった。

     昨年6月の1審判決は「メール相手がサクラかどうか明らかではない」としたが、高裁は「被告が組織的に使っているサ
    クラと見るほかなく、詐欺に当たる」と結論づけた。同社側は「コメントしない」としている。
    (2013年6月19日21時31分 読売新聞)

    2000万円か… (´・ω・`)
    【出会い系サイトで2千万円払った男性が逆転勝訴、全額の賠償を命じる判決 (´・ω・`)】の続きを読む

    129: :2013/04/12(金) 16:46:23.71 ID:
    出会い系サイト社長、3億円脱税容疑 東京国税局が告発
    ttp://www.asahi.com/national/update/0412/TKY201304120048.html
    複数の出会い系サイトを運営していた東京都渋谷区の広告会社の樋口裕士社長(47)が、
    サイトの運営で得た所得約7億円を申告せずに隠すなどして計約3億円を脱税したとして、
    東京国税局が樋口社長を所得税法違反容疑で東京地検に告発したことがわかった。修正申告を済ませたという。

     関係者によると、樋口社長は、広告会社とは別に、知人名義で20を超えるサイトの運営会社を設立。
    2011年までの3年間の収入約7億円を申告せず、所得税約2億7千万円を免れたほか、
    従業員の給与から天引きした源泉所得税約3千万円を納付しなかったという。

     女性を装って男性客にメールを送り利用料を得ていたため、「女性と出会えない」などのクレームが相次ぐとみて、その前にサイトを閉鎖。
    運営会社も設立と閉鎖を繰り返し、実態が分からないようにしていたという。

    2013041401


    >3年間の収入約7億円を申告せず
    >3年間の収入約7億円を申告せず
    >3年間の収入約7億円を申告せず



    ボロ儲けやのう
    【サクラを使ってボロ儲けしていた出会い系サイト運営社長3億円脱税容疑】の続きを読む

    このページのトップヘ